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これだけ若い女性が中高年に熱い視線を注いでいる時代に、セクハラおやじのレッテルを張られている人間が多いというのです。
(参考)若い女性がここまで”おっさん”を求めている実態!
しかも、その大半が高学歴のエリートおやじばかり。

イメージでは逆のような気がしますよね。エリートほどモテモテなのだと…。だが実際は違うようです。。。
慢心が招く落とし穴?
高学歴エリートおやじがセクハラで女性たちに引かれています。惹かれているのではなく引かれているのです。エリートが自爆を繰り返しているんですね。
どういうことかと言うと、
エリートが故に形式に囚われて空気も読めずに失敗しているそうなのです。つまり、昔モテていた頃の栄光が忘れられず、その自惚れから墓穴を掘っていると言うのです。
また、別のケースでは、頭でっかちな性格が災いして、恋愛マニュアルを読み過ぎてしまい、結果自爆しているという笑えないケースも目立つそう。
あなたや、あなたの周りで、そんな人は居ませんか?

バブルのノリで口説く人、水商売の女性にガチ恋する人、…など様々なパターンがあるそうです。
その具体的な実例に迫って見ますので、あなたも是非ご注意下さい。
過去の栄光が忘れられない…
若い頃のモテモテだった自分が、オヤジなっても同じ様にモテモテだと勘違いして、同じ振る舞いを繰り返すイタイオヤジに若い女性も苦笑してしますようです。「43歳の上司は東工大卒が自慢で昔はモテたらしく、ビール腹のくせになぜか自信満々。飲み会のトイレで、急にドアをふさいで『この後二人で飲みに行っちゃおうよ?』とのセリフ。酔ったふりして無視しました」(23歳・IT)モテた栄光にしがみ付くオヤジは、イタイ拗らせオヤジになっているパターンもあるようです。
そして、自分を客観的に見つめて空気を読めるアップデートな男性が、オヤジになってもモテ続けている様子。
但し、昔モテ無かったから今もモテないと言うのはお門違いです。若い女性が昭和オヤジに求めている事の大半は内面的な事であり、外見や経済力ではなのです。
(参考)若い女性は年上男性に経済力は求めていない!?
蝦子さん、温水くん…みたいな男性でも、開眼してモテモテオヤジになっているケースは幾らでもあるのです。
(参考)よゐこ濱口は何故若いアイドルにモテるのか?
恋愛マニュアルおやじ
モテたいが為に恋愛マニュアル本を読み過ぎて拗らせオヤジになっているイタイ中年も多いようです。。。「会社の飲み会で隣に座った44歳の先輩は、いきなり『かわいい』『惚れちゃいそう』などの言葉を連発。しまいには奥義“頭ポンポン”が出て笑いそうになった」(24歳・流通)これは痛いですね(笑)

マニュアルの読み過ぎかドラマの見過ぎでしょうか?w
いい年漕いたオヤジがみっともないです。まるで大学生みたいな行動です。
また、
「合コンに行かない女性に『ダメだよ~』と説教したり、資格を取ろうとする女性に『エステに行けば?』とムダな助言をする45歳上司。なんでこいつが出世したのか」(28歳・製造)など、数十年前の感覚からアップデートされてない前時代的なセクハラもあって聞いているだけで情けない限りです。
心当たりがある方はご注意下さいませ<(_ _)>
拗らせオヤジにならない為に。
昭和のオヤジが若い平成生まれの女性にモテる時代です。しかしその反面コジらせオヤジが多いの事実。
コジらせまくったオヤジはモテないばかりでなく、セクハラ被害を訴えられ陰口を叩かれ、到底幸福な人生とは言えません。
どうせ、おっさんならば、コジらせオヤジよりもモテおやじである方が人生楽しいですよね。
でも、コジらせオヤジとモテおやじ、その”差”は本当に微々たる物。本人の心掛け一つと言えます。
あなたはコジらせオヤジに片足を突っ込んでいませんか?大丈夫ですか?
コジらせない為には見栄を張らない事が大事です。変に格好を付ける仕草や行動が若い女性から見てイタイ事が多いのです。
言い換えれば、自分を着飾らない素顔の生き方をしている中年男性がモテモテだと言えます。

部下のOLに陰口を叩かれない為にも、セクハラ上司にならない為にも、絶えず自分を時代に合わせてアップデートして行きましょう!
それには若い女性との交流が欠かせません。
会話を持ったり、遊んだりしなければ行けません。場合によっては肉体関係だって大いに必要でしょう。
日常生活上、いきなりそんな事は無理でしょうから、まずはネットで知り合う事をオススメします。

ネットは若い女性と出会う為には最強のツールです。
ネットを使って若い女性と知り合い、多岐に渡る交流を持って、自身もアップデートして行けば良いのです。
次章では、ネットで出会う為のコツをご紹介しています。
あながた、自分自身をアップデートしたいのであれば、その第一歩へと繋がる筈です。