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でもこれは基本、自分の子供などに対して発揮されたりする物です。ところが男女の間柄であっても発動することもしばしば。
そして女性はその母性により男性に対して愛が深まったりします。
とゆう事は男性側から母性を刺激する事は出来れば、もう鬼に金棒。より一層彼女の愛を勝ち取れます。

母性本能と言えば、一般的に年下の男性に対して発揮される女性の感覚であるイメージがありますが、実際はそれだけではありません。
年上の男性にも女性は往々にして「かわいい💛」と言う感情を抱き、母性が擽られたりするのです。
すなわち、母性本能と言うのは年の上下に関係なく発露するのです。
では、どんな時に20代の女性は、親子ほど歳の離れた中高年の男性に『母性本能』をくすぐられるのでしょう。
旨くやると甘え上手になれるかもしれませんよw
1.母性本能って何なん?
繰り返しますが本来母性本能は母親が我が子に感じる愛情のことです。では、自分の子供でもない成人の男性にそれを感じるとはどういう時なのでしょうか?意外かも知れませんが、それは”ギャップ”です。

それも、ちょっとしたときに男性が見せる、小さな意外性。
この小さな”ギャップ”を見たとき、女性の胸はトキメキ、男性を『可愛い』『愛おしい』と感じてしまうのです。
この感情が母性と共存していて、そのまま恋愛感情に繋がります。
2.どんな時に感じるのか?
母性を感じる瞬間。よく言われるのは「ちょっとした血でテンパッてる」時や「ご飯を無心に食べている姿」「膝枕で甘えている」時などです。いつも強気な男性が、フッと見せる気持ちの隙や緩みに母性本能を感じることが多いと言われます。

ただ、このツボは女性それぞれ。同じ内容でも何とも感じ無い人も居るので、狙ってやるのは難しいでしょう。そして男性側もそれぞれです。
ある人がやると「母性本能」をくすぐられるのに、別の男性が同じことをすると「ドン引き」と言う結果になったりもします。
ぶっちゃけ、そこに法則は無いので、意図的に意中の女性の『母性本能』をくすぐるのは困難かもしれません。
ただ、彼女と言う特定の対象であれば、そのツボを知る事は可能でしょうし、知ってしまうと結構使えるかもしれません。
「それやられると弱いのよね」と感じる女性はついそう言ってしまう物です。
3.女とっては麻薬同然!?
上でも述べたとおり、母性のツボは人それぞれ。法則はありません。良く「母性本能をくすぐられる」と表現されますが、その「母性本能」が敏感な女性もいれば、「母性本能が無いの」と言い切る女性もいます。
しかし、一度ハマると女性にとっては『極上の恋愛のスパイス』になります。
つまりどんなに腹が立っていても「母性」を刺激された瞬間にキュンとなって、愛おしくなるのです。たとえ浮気されたって許してしまう事もしばしば。
男性に悪用されると勝ち目はありません。
なぜ、ダメ男なのに何故あんなにモテるのだろうと不条理を感じる人って居ますよね。大抵そういう人は「母性本能」をくすぐる天性の才能があったりします。
芸能人で言えば火野正平タイプです。これは計算では出来ません。残念ながら💦 なかなか自分では作り出せないものなのでうらやましい限りです。

女性は「母性本能」をくすぐられる男性にとても魅力を感じます。特にそれが年上だったりすると刺激は更にアップします。
40代過ぎの男性が20代の女性にモテるのは、中年男性が持つ幼児性に一周回って、若い女性の「母性本能」が反応しているのかも知れません。
4.刺激できるのです!
親子ほどに年が離れた男女のカップルであっても、中年男性が若い女性の母性本能をくすぐるのは普通にありえるのが分かりました。女性が「かわいい💛」と言う時は、その母性が軽めに発動している瞬間でもあるのです。
中年のおっさんが、かわいいとか言われている状況は、ハタから見れば気持ちが悪いですし、言われている本人もこっ恥かしいかも知れませんが、女性の心は掴んでいるのです。
ある意味、その恥ずかしさを克服できれば、母性を操れるかもしれません。
何れにせよ、若い女性の母性を刺激してお近づきになりたい中高年は多いと思います。
若い女性も、中年オヤジにダンディな魅力を感じる裏側で、その可愛さを発見し、そのギャップに母性を爆発させているのです。

つまり、オヤジ世代も若い女性も互いに求め合っているのです。両者の利害は一致していると言っても良いでしょう。
そして、中年のオヤジが若い女性と次々に知り合いたいのであれば、ネットを利用するしかありません。
実際にここを読んでいる中高年の男性で、若い女性と出会いたいと考えている人も多いでしょう。
(参考)40代で若い彼女が出来た男性は何処で出会ったのか?
しかしながら、ネットを駆使するのであれば、その前にネットで出会う為のコツを掴む必要があります。
でも、ご安心ください。大丈夫です!
その具体的な解決策は、ちゃんと次章にて特集しております。